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Overview
加茂佑子弁護士は、ポールヘイスティングス東京オフィスのコーポレート部門に所属するアソシエイト。主にクロスボーダーM&A、合弁事業、戦略投資案件で日米のクライアントを代理。企業買収や合弁事業設立後も対象会社の法務を継続的にサポートする。また、M&Aや合弁設立後の紛争対応にも精通しており、合弁解消交渉や仲裁の経験を有し、ワンストップなサービスを得意とする。
『The Legal 500』のCorporate and M&A部門において、2022年2023年と「Rising Star」に選出され、『The Best Lawyers: Asia Pacific Edition』のOnes to Watchにも2023年以来名が挙がっている。
Accolades
- The Legal 500 Rising Star for Corporate and M&A Japan (2022-2023)
- The Best Lawyers: Ones to Watch for Japan (2023, 2024)
Education
- 2012年 東京大学法学部卒業
- 2014年 早稲田大学 大学院法務研究科修了
- 2023年 コロンビア大学ロースクール 法学修士号 (LL.M.)取得
Involvement
- 2017年 日本(東京弁護士会所属)
- 2023年 米国カリフォルニア州弁護士
- 2024年 米国ニューヨーク州弁護士